「NOTE on THE ORACTICE」と題する資料で、J.Hivang の名や「Ena Colleage」の記載がある。OCRには「NOTE-BORK」などの断片的な文字列も含まれる。
本文は大半が判読不能なOCR資料で、末尾に「SCAND」とのみ確認できる。資料の内容や日付・対象は読み取れない。
「材料」「鉄類」などの項目と数値が並ぶ表形式の資料。Kul plate、66m BHO、鈴江山塗油、政府などの語句も見える。
材料の名称や寸法、数量を記した表形式のメモで、「4.95月」や「42×32」「22×32」などの数値が列挙されている。
鋼材寸法や数量を記した表形式の資料で、90m・85mや「Kal用鉄」、kuleon bar、35x42などの寸法・数値が列挙されている。
艦船構造材の寸法・重量らしき数値一覧を含む資料で、25×35、32×42などの寸法や、山形及プレート等の記述が見える。
数値表や部材名が並ぶ艦船構造関係の資料で、左舷・右舷のエンジキール、ストリンガー、甲板、山形材などの寸法・数量が記されている。
右舷・左舷の通外板、士官立入ルハッチなどの名称や寸法らしき数値を記した表。大坂、西新、太郎等の語も見える。
「105 充景」と題する表で、月日・名称別に甲板や左舷通外板などの部位、番号、寸法らしき数値が記録されている。
数字、記号、出所・取扱・名称などの欄が並ぶ一覧表状の資料。3mm、3.5、4、2.8m等の寸法らしき数値が多数記されている。
左舷門通外板、太郎ケーシングプレート等の名称と数値が並ぶ資料。船内通外支配などの項目別寸法・配置らしき記載がある。
元光に関する部材・工事メモの一部で、右後ケーシング No.22、左舷ケーシング、プロペラ・ブラケット等の名称や数量、7月23日・24日の記載がある。
「軍政 No.1、左舷 右舷」とある通行資料。六條式炭庫の山形五、plate、bottom plate、ステー等の部材について記している。
「二十二年三月」「二十二年二月十一日」「二月十一日」「十一月十一日」といった日付が繰り返し記された資料。
艦船部材の名称・用途・数量や寸法らしき数値を列記した資料。外板用、キール用、ストリンガー用、機械用などの項目が混在している。
本文の大半が判読不能で、「それである」「ことである」など反復表現と「単位(カクアタマ)」の記載が確認できる資料である。
「1424 11 11 1 115 19」と数字のみが記された資料ページで、内容や表題・日付を示す文章は確認できない。
「㊄37.011・392」という番号または記号のみが記された資料ページで、本文や内容説明は確認できない。
「十一月二十一日、日本 十二月十一日」と同じ記述が2回繰り返された資料で、日付と「日本」のみが記載されている。
「八月十四日」の記録で、食後に「強心ノ分」を取り出す旨が短く記されている資料。
8月26日から29日にかけての用紙・金具・ステー・locker等に関するメモで、品名や用途、数量らしき記載が並ぶ。
OCR本文が著しく乱れて判読可能な日本語として復元できず、文脈や内容を確認できない資料です。
信濃丸の自用に関する短いメモで、「前次郎やんocト」と記されている。ほかに摂州丸様、締付ボルトについての記載がある。
同一文の反復からなる断片で、「見ているのである」「それを持っている」や「中央部長の部長」などの語句が記されている。
訓練甲板スチッフナー用およびtorpedo fox.用に関するメモ。申放や「エネルギー・チェステグラグラムを見ること」などの記載がある。
十一月廿日付とみられる、艦船用部材・用紙類の数量や価格を列記したメモ。ケーシング、錨、荷用車、油などの品目と数値が混在している。
「ホールケビン氏、平均増現時税」と記されたOCR本文の断片で、人物名らしき表記と税に関する語句が含まれる。
判読不能箇所が多い部品・作業項目の一覧資料。水の切換、水素運搬シール、ハッチ、ラダー、ステアリング関連部品などの記載がある。
10-10-10、10-22などの日付が見える、艦内用材・配管類のメモ。テレグラフ通信パイプ、ボイスチューブ、炭水タンク用コック等を列挙する。
「一月」の表記と、六ッシ、11365.46.11.30.7=11.365.365.365.4=11.5027などの数値計算が記された断片的なメモ。
八月十四日頃・八月廿一日などの日付を含む、機械台油タンク、通風機、河水ポンプ、各種スパナー等の器具名を列挙した判読困難な断片的メモ。
艦内機械・配管関係の部品または数量表の断片とみられる資料。機械ハンドレール、給水管、蒸気管、不戻弁などの語が判読できる。
OCR判読困難な資料で、機関・支柱・螺旋翼・機械用ボード・調整弁など艦船または機械設備関係の部品一覧らしき断片が残る。
戌九月二十一日の整備品に関する集計メモで、タンク、機械用ボールト等の品名と数量・数値が記されている。
7月13日・9月1日ほかの日付がある機械・配管関係の断片的記録。ドレンチャー系統、給水ポンプ、弁やCasing等の記述が見える。
蒸気ホイッスル、サイレン、給水ポンプ、ボルト等の部品・用品名を列挙した表または目録断片。十月廿四日、十月廿一日、大阪の記載がある。
「積み込みを始める」との記載があり、八―一四や三十、九六などの数字が並ぶ資料。電報または電信に関する記載も含まれる。
「補機」に関する手書きメモで、給水ポンプ、飲料水・清水管、蒸気管、空気圧計管など補助機械や配管項目が列記されている。
十月十四日〜十六日などの日付や「総理補助給水量」「結水タンク用パイプ」、数値列を含む断片的な技術メモ。
「共昼」と題された資料で、「25.200」「10-16」「25:25'200」などの数値や記号、英字の断片が記されている。
廿三年十月十日・八月九日等の日付が見える、艦「いこま」関連とみられる表。備品・補機・兵器部などの費目と多額の数値が列記されている。
数値計算または設計メモの断片で、「Hwl 25.201,900」「下x 9,723,960」などの記号付き数値が列記されている。
本文は「000…」の連続と「をからてとよものである。」のみで構成され、資料の内容や題名・日付は判別できない。
本文は「ます。」のみで、資料の種類・日付・内容を判断できる情報は記載されていない。