「ということである」との文章に続き、数値列「10」「123787991991991991999487891」が記されている断片的な資料ページ。
「二、カリスにおいて、前に一月二十三日」と記された断片的な本文で、場所と日付に関する記述のみが確認できる。
英語のOCR断片で、locomotive runningやwater、performance、数値「928」「80.5」「120,000」などが読み取れるが、資料内容の詳細は判別困難。
英語断片と日本語の不鮮明なOCRが混在し、「PREPRICE INORECTION」などの語句や化学的安定性に関する記述が読み取れる資料。
英文主体のOCR資料で、CO2や数量、戦争に関する語が断片的に読めるが、誤認識が多く本文の内容や主題は判然としない。
英語と日本語が混在したOCR本文で、内容は判読困難。valun、N. Jovation、199985などの語句や番号付き記述が見える。
英文OCRの断片で、蒸気や空気、温度212°F、箱状環境やバランス等に触れるが、誤認識が多く内容の特定は困難な資料。
英文技術資料のOCR断片で、数式「P=6.1-2730」や「Tニ大+461F」、測定や水・圧力に関する語が散見される。
OCRの乱れた英語混じりの資料ページで、「Relatin Netuon」や「characteristic」など水中での関係・特性に関する数式や断片的記述がある。
OCRの乱れが大きい資料ページで、英文断片や日本語文言が混在する。末尾付近に「可申候とも可申上候以上」などの語が読める。
英語と日本語が混在するOCR本文で、「可申上候」「可からず」などの語や、番号付きの断片的な英文記述が並ぶ資料。
CO2やH20、温度・距離らしき数値を含む英語手書きメモのOCRで、「決定」など一部日本語も見えるが、全体の文意は判読困難。
数式や英文メモが混在し、人口・温度T=5610、圧力P、F値、放熱・排水量などの計算過程が記された技術計算資料。
193'Fや193の温度条件、水量・体積・距離の計算、No.1ライナーや曲線修正に関する数値検討を記した英文混じりの手書き計算メモ。
「JL-6 (4-5)」と記された計算・技術メモ。英字OCRの乱れが多く、体積や比容、温度計算らしき記述と数式断片が含まれる。
1912年12月21日頃のメモで、数値表や「Conal」「water」「searage」等に関する英文断片、和文の断片的記述が混在している。
英文OCRの実験メモで、「Mis Expermandal Nenet」や水の温度補正らしき式 H、x、L=H-3 などの計算が記されている。
船体寸法や排水量に関する計算メモの頁で、L=537、L=606.5、Total Rent 305Tなどの数値や補正式らしき記述がある。
力学・熱に関する英文手稿の断片で、「Extanal work」「heat」などの語や式があり、末尾に「四月廿一日」と記されている。
数値計算メモの一部で、「=84.1」「Moment received =1092+.005t -1204.4」などの式と結果が記されている。
二月廿一日や十日の日付が見える、英文と日本語が混在した手書きメモのOCR本文。判読困難な語句や数式状の記述が多い。
英語の熱力学関係式のメモで、水の蒸気体積や圧力一定下の蒸発、飽和状態などについての記述がある。
英語のOCR断片と計算式を含む資料で、P.2160、163-33-32=23、t2=216F、Hank required=932.3などの数値が記されている。
「H.110」とある計算メモで、T.U.やTotal T.U.B、33.9、75.4×774などの数値・式が記されている。
英語らしき断片と日本語・数式が混在するOCR本文で、「+0=85-5」「p=Uwowy」などの式や「可被下チ不申旨」等が読める。
英語風の断片と日本語の雑記、数式「0.4805/0 Wer = 1092+0.48(+-32)」などが混在する判読困難なOCR資料。
英語の技術資料とみられるOCR本文で、water や thermal などの語が多く、実験や水の温度・移動に関する記述が含まれる。
手書き英語の技術計算メモのOCR本文で、adialie実験やboiler、water等の語、式「9=2(7,10,+200000」などが記されている。
手書き英文メモのOCR断片で、coal、water、速力らしき数値や「1,046」「4,02 4 3.14」などの計算値が記されている。
断熱過程または熱力学計算に関する英文混じりの手書きメモで、温度・圧力・体積などの数値計算式が記されている。
英文OCRが大きく乱れた数式・説明文の断片で、Example 4やadiabatic等の語、0.95・0.85・0.77などの数値が見える。
Carnot機関やA.C.を含む熱力学・機関に関する英文講義ノートのOCR断片。等温・断熱変化や熱量、仕事に関する記述が含まれる。
「Heak Ixken in along bc」「Wokdore aren aloch=R(81-02) 1047」「Lis:b」など、英字と記号のみが記されたOCR断片の資料。
英語の手書きメモまたは計算資料のOCRで、「Expans」等の見出しや「3.24-9.41」などの数値、ガスに関する語句が読める。
「work of analinalis」に関する英文手稿で、370.5Fや100'F、85%、997.5などの数値を用いた熱・仕事量の計算が記されている。
「101-1480 1bg」と記された計算メモで、HeatやT.U.などの数値計算、面積・重量らしき算式、英日混在の断片的記述が並ぶ。
温度や水量に関する英語混じりの計算メモで、H1=1179、H2=1164×.517等の式や水槽・循環への言及がある。
「to C.A. Gro Emphese we changes whation」と読める英文断片のみの資料。内容や日付、差出人・宛先は判別できない。
「Comats cyel」と題する資料で、Ph 40〜200や数値表、燃焼・熱・水などに関する英語文がOCRで断片的に記されている。
「クニーゴ(F.-R2+L1)」に関する計算・英文メモの断片。コンデンサーやCarnot、Exhaust等の語と数値が混在するOCR資料。
水槽・波浪実験に関する英語混じりの計算メモで、T1=4.8、N2=12V、P.V.などの式や数値、実験条件らしき記載がある。
「Work spant on return」等の英文計算メモ。Nett work や heat、release に関する式と数値、蒸気・水の流れに関する記述がある。
OCRに英字の断片と日本語「これは このよう」等が混在する判読困難なメモ。末尾に「〃廿二日.0.4」やP.V.等の記号列がある。
英文の機械・工学関連資料とみられるOCR本文で、圧縮や体積、実験中の条件、摩擦・抵抗らしき記述が断片的に含まれている。
OCRの乱れた英文と日本語断片からなる資料で、「十六日」「四十一日」「十四日」や「1960/25」「100000 4/10ke」などの記載が見える。
機関や圧縮に関する英文技術メモのOCR断片で、I.P.・L.P.の割合やclearance volume、compressionなどの語句が記されている。
「promento Un. From P.292」とある機関関連の英文OCR資料。シリンダ容積、18.55in径、12in行程、60回転、給水60Fなどの数値が記されている。
1986年の資料で、P.10に関する数式や計算値、T.U.、HP、U.S.、温度、圧力らしき数値が断片的に記されている。
英語のOCR資料で、復水器圧力や過熱蒸気圧力、蒸発・行程中の条件、30%や4/10などの数値に関する記述がある。
英語の断片や数値「68/1000」、末尾に日本語の一部を含むOCR本文で、内容の判読は困難な資料ページ。
英文技術文書のOCR断片で、冷水・温水やcondenser、exhaust valves等に関する記述があるが、文字化けが多く内容は判読困難である。
英文OCRの乱れた資料で、軍備・補給や通信に関する語が散見されるが、本文の大半は判読困難。日本語の断片も混在している。
英文OCRの熱伝導・仕事量に関する断片的な計算メモで、H1=Li+fi、H2=LL+-RLや39-000、100などの数値・式が記されている。
英語の技術メモらしきOCR本文で、P=90、Pr=1、温度差や水量に関する式・説明が含まれる。一一月廿一日の日付も見える。
OCRが大きく乱れた英文主体の資料で、容積やvolume、coefficient等の語、数式「PA= + = Va =0.12 ++」などが読み取れる。
H2・H1やFin Pin等の数値、Kやstrainなどの計算式が記された手書き計算メモ。英文断片と日本語断片も混在する。
船体構造か機関部に関する計算・覚書のOCR断片で、1500×(96.5-45)=772,000や740×(11)-32)=62,000等の数値計算が記されている。
P.135に関する計算メモで、Pや△N、27×14.8、120 T.U.などの数値式と、英語混じりの注記が記されている。
「昭和三十六年度」を示す資料の一部で、本文には「198年」や「198」が繰り返し記されている。
数字の羅列のみが記された資料で、本文は「2348799786878787878784878787848787878487878」と読める。
蒸気・熱量計算に関する手書きノートのOCRで、P=135や120 T.U.、87T.U.などの数値、圧力・熱損失らしき記述が混在している。
英語の技術文書らしき断片で、「御覧被下之」の書込みがある。cyl. wall や re-cuaforating などの語が見えるが、OCR不鮮明で内容は判読困難。
英文のOCR断片と日本語文が混在する資料で、「可申上候事ニ付御座候以上」「亥年迄申上申上候二月四日」などの文言が見える。
大半がOCR不鮮明な英文断片で、「三年四月廿一日」と日付が読める。数式らしき「P, = 100 ilo」や「12 %」等の数値が含まれる。
Willans Grompendに関する英文の計算・測定メモで、PやM、温度・水量らしき項目と多数の数値表が記されている。
OCR不鮮明な英語メモで、容積比「3.66」や「3.3」、150・300・212・4.50/5.50などの数値が断片的に記されている。
「HYDRAULIC MEMORANDA」と題し、水の体積・重量換算をまとめた資料。cubic ft、gallon、cwt、ton、momme、sho、kwamme等の換算値が列記されている。
「HYDRAULIC MEMORANDA」と題する水理メモ。淡水・海水の重量、容積単位換算、水頭と圧力の比較値を列挙している。
「二月廿一日」とだけ記された資料ページで、本文には日付以外の内容は確認できない。