1
「TEMERAIRE」N-47の資料で、Control, Comminications, and Masto.に関する表記と番号「②3」が記されている。
2
「Strictly Confidential」と記された、H.M.B. Taverareに関する機密資料の一部。本文には「Y. Hinga」の名が見える。
3
OCRの乱れが多く判読困難な資料。英字の断片や「20P1 101定 金」などの不明瞭な文字列が確認できる。
4
「Norwas C.T.」と記された資料片で、本文には「(下}」の表記のみが確認できる。
5
「Fowars Couring tover and Signal Tever」と題する資料で、「ang 1.01」と記されている。塔や信号塔に関する英文メモとみられる。
6
「TYOu avurse ALOUN al Sigund Tomer」と読める英文断片がある資料。その他の本文は□で判読不能で、内容の詳細は不明。
7
「Ou 27.00」とだけ記された資料で、他の説明文・日付・艦名・人名などの情報は確認できない。
8
「81」「(D)」「1.」のみが記されたページで、具体的な本文内容や資料名・日付は確認できない。
9
10
「mannale rannate(軟分)」と題された断片的な資料で、「九艦ノシ」との記載がある。
11
「screen warde prC.T.」や「[F}」など断片的な英字と、「いふこつい」と読める短い日本語が記されたOCR本文です。
12
「aly Coving on (M.L. Smokingtind」などの英字断片と「11」「(.(1.0)」のみが記載されたOCR本文で、資料内容は判読しにくい。
13
「(F)」「(千)」「A)」「ang.31.(9)」といった断片的な記号・文字列のみが記されたページで、具体的内容は読み取れない。
14
本文は「0」が連続するのみで、資料名・日付・内容を示す文字情報は確認できないページです。
15
「845.10」と同じ数字が2行記された資料で、本文の大部分は「0」の連続のみで構成されている。
16
本文は「すき」の一語と、判読不能または欠損を示す多数の□で構成されている。資料の内容や日付・対象は本文から確認できない。
17
英文OCRの断片で、表題らしき「Fittingo in coming Twer thignal Cover」や「(A)」「実現」などが読み取れるが、内容は判読困難である。
18
「2 - awreve Scatt Fee. hateut relay Cireint freaker」とだけ判読できるOCR本文で、資料の内容や日付は確認できない。
19
「fore 1 Cover Coming Tover, Cewrelettron Exchamge」と読めるOCR本文で、表紙または通信交換に関する断片的な記載がある。
20
A.P.Q.X.Y中の「X」に関する断片的メモ。Lubelがないことや、他の巻くテクについての記述がある。
21
「(F)」と題する通信・電信用語らしき断片で、「Lown C.T. Cowhe」などの語と、「…ヲ使用スルコトナル(nov.)」との記述がある。
22
「009.27」「9-27」と数字のみが記された資料で、本文の大半は0の連続で構成されている。
23
英語の技術メモ断片で、「2 way ounteh Helun nodienter」や漏洩に関する記述が見えるが、OCRの乱れが多く内容は判然としない。
24
「X」と記されたページで、「Tot rateal co」や「C - Toterecemerecewerecewecc」、「Whr.1.08」などの断片的な英字が読める。
25
「100 100 10 100000」と数値のみが記された資料で、項目名や単位、日付、艦名などの説明は本文から確認できない。
26
OCR本文は「Fhe antar Instommank」「いふ」「(e)」のみで、資料名・日付・内容を判読できる情報は確認できない。
27
「厚サ35」や「Helur Manawitter (de)」などの語句、数値「847.9.9.9.」を含む手書き英文メモのOCR断片。
28
「The conge Con to Cor Connumming the shat ing」と読める英文断片のみがあり、内容や資料の種類は判別できないページです。
29
Browningに関する銃尾部の説明で、裏面のHandleでKnockされる構造や、一発を発火させる中心について記している。
30
「ingme Telequir. chading,」というOCR本文のみの資料で、内容や文脈を判別できる語句は確認できない。
31
「Telessen didico ugine Rm」などの断片的な英字と記号、(c)や(D)等が記されたOCR本文で、内容の判読は困難な資料です。
32
「shifin telesrahir(Tell Tale)」および「m Ther Pan」と読める英文断片が記された資料。内容は断片的で、具体的な主題は本文から判別できない。
33
OCR本文は英字の反復と断片的な日本語「たちのことは、これは、それぞれている」のみで、資料内容や日付は判別できない。
34
「第一」とあり、1900年10月に関する資料とみられるが、本文の大半は0の連続で具体的内容は判読できない。
35
「100000…」と0が連続する数列のみが記されたページで、資料名や日付、内容を示す文章は確認できない。
36
「cr.10」とのみ記された資料で、ページ内にはこれ以外の本文情報は確認できない。
37
「848.10」とのみ記されたページで、資料の内容・日付・艦名・人名などを示す本文情報は確認できない。
38
「御旗」についての本文で、中に大さい「ゝなし」を掲げてあることや、「二十一日を受ける」扱いに関する記述があります。
39
「Toreat」と読める文字と「31・0」の数値のみが確認できるOCR資料。本文の大部分は判読不能な記号で占められている。
40
判読困難なOCR本文で、内容は「そこのようない。そこである。それは」などの断片的な語句と、「(1)」「3)」の番号のみが確認できる。
41
本文は「11」と多数の0のみで構成されたOCR資料ページで、内容を示す文章や日付・艦名・人名などは確認できない。
42
本文は「0」が連続して記載されたOCRページで、資料名・日付・内容を示す文章や数値情報は確認できない。
43
本文は0のみが連続して記されているOCRページで、資料名・日付・内容を示す文字情報は確認できない。
44
「7月22日」とあり、本年1月2日、11日、11日から1月20日までの日付が記されている。末尾に「100000000000000円」と金額が書かれた資料。
45
「[F] Al Bupr.5.00」とだけ記された資料ページで、他の本文や日付・内容説明は確認できない。
46
「Futtinge on wain wand wens wevers」と読める英文断片に、記号「(A)」および数値「2414.5 (3)」が記されたメモ資料。
47
「mmmak.」「244-5.01」とだけ記された資料ページで、本文中にタイトルや内容説明、日付などの情報は確認できない。
48
本文には「(下)」とのみ記されており、資料の内容や題名、日付、人物名、艦名などを判断できる記述は確認できない。
49
50
HMS Duke of Edinburghに関する図面資料で、甲板の平面図を示す内容。縮尺「16 16」などの記載がある。
51
HMS. Duke of Edinburghの「Lower Shering Shabion」に関する図面で、Plabyorn Deckの平面図と縮尺「114 = 14」が記されている。
52
J.S.S. Edinburgh Clanに関する装備資料で、gear diskや3" voice pipe、megaphone ends、bridge、passenger等の設備記述が含まれる。
53
H.M.S. Duke of EdinburghのConning Towerに関する資料で、「Fibkings. in Conning Tower.」との記述がある。
54
「Kig E3wa」とあり、塔の中心を通る縦断面を示す図面資料。縮尺「Scclet=19k」などの記載がある。
55
「MS Kenk」に関する計画メモで、「Plan sade f=195」との記載がある。本文は短く、詳細な内容は示されていない。
56
「HM.S. Kenk.」の橋梁端部付近の図面で、Bridge End End Elevation と縮尺らしき「scale 1/4」が記されている。
57
「14M.S.Kenk' Shiffening Bridge」と題する図面資料。艦船の他舷側立面図を示し、縮尺の記載がある。
58
「三月一日」「日本」と、複数の数字列および「198」「198.00.1」「1911」などが記された断片的なOCR本文の資料。
59
「handwe pt towing a用」と記されたOCR本文のみの断片的資料で、数字「11」が確認できるが内容は判然としない。
60
「18」「197」「198」「19」などの数字が括弧内に連続して記されたページ。本文は数値の羅列で、資料名や内容を示す文章は確認できない。
61
英語のOCR断片で、「seard yur leattom」など判読困難な文字列と「19」「ONE」等が記されているが、内容は特定し難い資料です。
62
英文らしき断片のOCR本文で、「seands ing thern」「hewfwe aloustal」など判読困難な語句が記されている。
63
64
「16-4--1」「20. 20-4」などの数字や「Tohal shielo 32' al.m.L.」「ar.C.T.」と読める断片的記載があるOCR資料。
65
「commann the 8" ferge cland」など英字断片と「wing tong cong 30」「ar.C.T.」等のメモが記された資料。時刻10.00や19.00、数値32などが確認できる。
66
OCR不鮮明な資料で、Condrea、Bellona、BYWなどの名称と寸法・数値らしき記載が並ぶが、内容の詳細は判読困難。
67
OCRが大きく乱れた1ページで、「beverver to the…」など判読不能な英字の反復と、「のである。このようになる。その他の」の断片のみが確認できる。
68
数字列が連続するOCR本文で、1917や1787、8484などの数値が反復して記載されている。内容を示す語句や艦名・人名は確認できない。
69
数字列のみのOCR本文で、具体的な資料名や内容は判別できない。199、9848、4949、48611などの数値が連続して記載されている。
70
「VOLEC THER」と読める英字と、「19175 19979 8 19978 1998 1998」などの数字列のみが記された断片的なOCR本文。
71
1907年1月31日付とみられる英日混在のメモで、Navy、6-cell battery、Rum等の語句や番号付き項目が判読できる。
72
OCRの乱れが大きい英文メモで、Lower C.T.やFore、2基のair compressors、air reservoirs等の配置・接続に関する記述がある。
73
英語OCRの断片で、魚雷や船体構造らしき語が散見されるが、多くが判読困難で内容は不明瞭。2インチらしき数値も記されている。
74
OCR本文は「章」など断片的な記号・数字・英字列が大半で、資料の内容や日付・艦名・人名を判読できないページである。
75
1905~1906年頃の文書断片で、「No Marry…」や「Wargthones, Vede N. 13756/05/2155-7-7 of 16.2.06」等の記載がある。
76
数字列「1123717819919919681991968」のみが記載された資料。タイトルや日付、内容を示す文章は確認できない。
77
数字のみが連続して記された資料で、「6819」や「99」「8 19」「1998」「10 00」「0000000」などの数値列が並ぶ。
78
数字のみが並ぶOCR本文で、「681994」「199」「192198」などの数値列や「00.00000」が記載された資料。
79
OCRが大きく乱れた資料で、「司令増:周ムル係」や「Q.E 6-2m/48.2」などの断片的な語句・数値が確認できる。
80
「二月十一日、二月十一日」と日付が記された資料で、本文の大半は0や1などの数字列と記号の連続で構成されている。
81
OCR本文は「ECLIGSIGSPECINGS…」など英字の反復のみで、資料名や日付、具体的内容は読み取れないページです。
82
1916年8月16日付「H.M.S. Minokawe」の仕様書らしき英文資料で、Voice pipesの配置・径・弁・表示などの注意事項が記されている。
83
OCR結果が大きく崩れており、資料の内容や題名は判定できない。本文には「年1月」「日本誌」などの断片のみが確認できる。
84
「シ」の文字と罫線状の記号、数字「1」などが断片的に確認できるOCR本文で、具体的な資料内容は判別できない。
85
OCR本文は数字・記号の羅列が大半で、「ん/o」以外に資料内容を判断できる文章や日付・艦名等は確認できない。
86
「19819819948819918819971999787」と「ME」のみが記されたOCR本文で、資料内容や日付・艦名等は確認できない。
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明治四十年十一月四日、造船大技士平賀譲による実測図の注記。水崎千水電町末崎支電などの電車・電機関連を示す資料。
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「TEMERAIRE」に関する資料の一部で、「Control, Communications and Thato」と読める見出し、番号17、J. Wiagaの記載がある。