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大正七年五月三十日 原正幹殿 平賀 譲

AI 要約 (β)
本資料は、平賀 譲から原正幹宛の書翰控とみられる文書で、近い将来の我が海軍大型艦を入渠させる乾渠寸法を検討したもの。大正7年5月30日付で、5月28日付書翰への返信として、吃水、全長、幅、渠口・渠底形状、ストラクチュラル・デプス等を論じ、満載吃水約35フィート、所要深さ40フィート以上、全長1,000フィート級に対し渠長は20〜30フィート余裕、幅約130フィートが適当とする。航空母艦建設にも言及。キーワード: 平賀 譲, 原正幹, 大正7年, 書翰控, 乾渠, 入渠, 大型艦, 吃水, 船幅, 航空母艦Azure OpenAI gpt-5.5 による自動生成。OCR 結果(誤字含む)と画像キャプションを基に作成。
資料 ID
b91b9f14-9080-4e34-becf-df49e3a370ce
目録 ID
20880401
カード目録
〔八八艦隊用新設船渠〕
文書種類
書翰控?
カテゴリ
軍艦構造:設備
形態
海軍罫紙カーボン6枚・藁半紙鉛筆書き1枚 | 7枚
所蔵
東京大学柏図書館
登録年
2007
GCV エンティティ
図面 / 文書 / 美術作品 / 書道

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