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撞頭ノ型式ヲ異ニスル二種ノ電動油圧舵取装置ニ就テ 昭和十年十月

AI 要約 (β)
技術検討資料。撞頭(「ラム」)の型式を異にする二種の電動油圧舵取装置について、ラブソン氏のスライド機構、舵角35度から戻す場合の最大抵抗力、電動機馬力・能率・過負荷割合、同一船の舵柄半径などを計算・比較し、「電動油圧操舵装置の計画についての検討一覧表」を付す。関係組織・名称として艦本第五部、東京石川島造船所、「プリンズ」が見える。昭和十年十月(1935年10月1日)発行。キーワード: 電動油圧舵取装置, 撞頭, ラム, ラブソン氏, 舵角35度, 電動機馬力, 艦本第五部, 東京石川島造船所, プリンズAzure OpenAI gpt-5.5 による自動生成。OCR 結果(誤字含む)と画像キャプションを基に作成。
資料 ID
39964b66-a0dd-4915-bcfa-7bde7f899160
目録 ID
22001001
カード目録
〔舵資料その3〕
カテゴリ
軍艦構造:舵
発行日
1935-10-01
所蔵
東京大学柏図書館
登録年
2007
備考
1935/10
GCV エンティティ
書籍 / 文書

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