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大正十五年六月廿六日 平賀造船少将 寺島大佐殿
- AI 要約 (β)
- 大正十五年六月二十六日(1926年6月26日)付の寺島大佐宛書翰(本文宛名は青山大佐殿)で、平賀譲が扶桑、山城、夕張、古鷹の「保存」問題について述べたもの。海軍大臣、清河少将からの下問や豊田武の所見に触れ、戦闘時の保存は防禦力・水防区画の問題で譲れないとし、夕張・古鷹設計時の腐蝕対策、亜鉛鍍、旧型巡洋艦・小型砲艦・水雷艇の実際年月調査、天竜・球磨型・大型駆逐艦との推定比較を記す。キーワード: 平賀譲, 青山大佐, 寺島大佐, 夕張, 古鷹, 扶桑, 山城, 防禦力, 水防区画, 亜鉛鍍Azure OpenAI gpt-5.5 による自動生成。OCR 結果(誤字含む)と画像キャプションを基に作成。
- 資料 ID
- ce05bebb-da09-4568-b7b3-fe1a3c7d548b
- 目録 ID
- 21680101
- カード目録
- 「艦艇進水後経過経過年月調」等
- 文書種類
- 寺島大佐宛書翰
- カテゴリ
- 軍艦構造:設備
- 発行日
- 1926-06-26
- 形態
- 海軍罫紙ペン書き | 3枚
- 所蔵
- 東京大学柏図書館
- 登録年
- 2007
- GCV エンティティ
- ダイアグラム

























