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過去四十年間に於ける帝国軍艦の発達 正員 山本幹之助
- AI 要約 (β)
- 一覧表(講演記録の一部)。正員山本幹之助による「過去四十年間に於ける帝國軍艦の發達」で、昭和十二年四月一日、造船協會創立四十年記念祝賀會講演資料。第1表は戰艦・巡洋艦、第2表は巡洋艦の建造当時要目を掲げ、三笠、金剛、榛名、高砂、千歳、最上、鈴谷、古鷹、高雄、北上等について年度、寸法、排水量、馬力、速力、兵装、機関、燃料を比較する。キーワード: 山本幹之助, 造船協會, 帝國軍艦, 戰艦, 巡洋艦, 三笠, 金剛, 最上, 昭和十二年Azure OpenAI gpt-5.5 による自動生成。OCR 結果(誤字含む)と画像キャプションを基に作成。
- 資料 ID
- 9a932e39-d93e-4ee5-a6d2-61613924038b
- 目録 ID
- 40160201
- カード目録
- 『潜水艦に就いて』(徳川武定、岩波講座『国語教育』の抜刷)等
- 文書種類
- 一覧表(講演記録の一部)
- カテゴリ
- 潜水艦
- 発行日
- 1937-04-01
- 形態
- 印刷物 | 3枚
- 所蔵
- 東京大学柏図書館
- 登録年
- 2007
- 軍艦
- Warship
- GCV エンティティ
- 文書 / ダイアグラム
























