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軍艦設計と帝国艦艇の進歩 東京帝国大学教授海軍造船中将工学博士 平賀譲

AI 要約 (β)
講演原稿(草稿)。東京帝国大学教授・海軍造船中将・工学博士平賀讓による「軍艦設計と帝国艦艇の進歩」で、船の浮力・重心・メタセンター、GM、予備浮力、防水区画、縦強度、動揺周期などの基本設計条件から、軍艦の攻撃力・防御力・速力・航続力、砲・魚雷・機雷・航空機・装甲防御まで論じる。東京帝国大学工学部、帝国海軍、夕張、比叡、扶桑、金剛、長門、古鷹、大和、武蔵等に言及。発行は1937年8月9日。キーワード: 平賀讓, 東京帝国大学工学部, 帝国海軍, 軍艦設計, メタセンター, 防水区画, 主力艦, 長門, 航空機, 装甲防御Azure OpenAI gpt-5.5 による自動生成。OCR 結果(誤字含む)と画像キャプションを基に作成。
資料 ID
9c752030-b615-4cc0-b4e0-1847de409ff2
目録 ID
10030101
カード目録
「満洲学術協会講演(完)」等
文書種類
講演原稿(草稿)
カテゴリ
講演・講義:一般
発行日
1937-08-09
形態
東京帝国大学工学部罫紙ペン書き46枚・東京帝国大学工学部罫紙ペン書き4枚 | 50枚
所蔵
東京大学柏図書館
登録年
2007
軍艦
Warship
GCV エンティティ
ダイアグラム / 文書 / 美術作品 / 図面

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