英語OCRの断片で、「the」「and」などの語が繰り返し並ぶのみのページです。資料名や日付、具体的内容は読み取れません。
「12,11」とだけ記された資料ページで、本文中に題名・日付・内容説明などの情報は確認できない。
数字列「8 123456789 123456789」のみが記されたページで、資料名・日付・内容を示す本文情報は確認できない。
OCR本文は「123456789001234567898」の数字列のみで、資料の題名・日付・内容を示す文字情報は確認できない。
「11/1」と数字列「00123456789%1234567893」が記されたページ。本文は判読困難な短い英字断片を含む。
「2-10 tors F.W. berver Juny」と「商1234567890123456789001」のみが記されたOCR本文で、内容の詳細は不明。
「昭1234567890123456789商12」と記されたOCR本文で、昭和の年号や「商12」とみられる文字列が含まれる資料です。
「(5)MISO-270」と記された資料で、本文には「5 doure in a ernin warner」と読める英文断片が書かれている。
手書き英文の断片的な計算・幾何メモで、接線や回転、平衡に関する記述、数値「8.1/00」「180」などが記されている。
英語の手書き計算・講義メモとみられ、船体のstabilityやGM、sinkage、tangent lineなどに関する断片的な項目が記されている。
「Cressy」級巡洋艦や石炭庫、装甲、側面などに関する英文メモの断片で、船体構造・防御配置の項目が列挙されている。
英語OCR断片で、L.W.L.や「(b) bunker width, coal」など船体・石炭庫に関する記述があるが、全体は判読困難。
石炭に関する英語メモで、Solid coal の寸法や水の添加、実験例「300×60」などが記されているが、OCRの乱れが多く判読困難である。
英語の断片的な手書きメモと日本語文が混在するOCR資料で、「area of a fixed figure」などの項目や数式らしき記述が見える。
手書きの数式メモのOCRで、英字の断片と積分式「∫cos(x+nθ)dx」などが記されている。末尾に「〔エ〕M=1, α -72」とある。
「Wort AB」とあり、記号〔m〕、n=3、又=0・又二-12などの数式・数値が記された計算メモのページ。
OCRの乱れた英語資料で、レバーやタンク、可変ゲージ、C.G.からの距離、重量に関する式などが記されている。
判読困難な英字OCRと数式を含む資料で、「whx12」「waxic」などの式や、A・x・αb・Wa等の記号計算が記されている。
V.8の標準計算方法に関する英文メモのOCR断片で、Barnes methodや曲線補正、cross curves作成時の注意が記されている。
OCR本文は数字列や断片的な英字「kerely no for berge ality」などのみで、資料の内容や題名・日付は判読できない。
1877年の「on Une Dasign」と読める英語手書き資料。商船・軍艦、封鎖、拿捕に関する法的事項の断片が記されている。
1890年の「Sir Whintio」に関する英文資料で、艦隊の行動や上陸部隊、海軍当局による設計開発に触れている。
大部分が英字OCRの乱れた判読困難なページで、「T.15」や「1000」「211」「W5.S.」などの断片的記載が見える。
「halifalilith」「Malon Mar Noas」などの断片的な英字列と、(5)〜(10)らしき番号が記されたOCR本文。内容の判読は困難。
英文のOCR本文に一部日本語が混在する資料で、「といわざるまかされるといふ」など断片的な記述が確認できる。
英語筆記と日本語かなが混在する断片的なメモで、「25+=625」「L.13.d.」などの数式風記述や文片が書かれている。
缶に関する英文メモで、「Jurline ecoronny in loiler 856」や「23000円 19500 P.」など、費用・重量らしき数値が列記されている。
「1.1/12」と記された計算メモで、weorimin 1600000、Xrake 1250 25000、vedwackt. 900 2700、HP per heme などの数値が列記されている。
英語手書きメモの断片で、「Dacking」や「Nex alenerer」などの語と、50 Ton、2100m、120等の数値が記されている。
「From1 8」などの英字列と「第251年1月31年1月」、数値「5.32 14.8.20.52年7-1」等が記されたOCR判読困難な資料。
「Hwil 35 g」「Dateelip」などの断片的なOCR本文で、C.G.の見積りや「32-36」「37%37%」等の数値が記されている。
「玉ヘ申上候ニ付候事」と題する手書き英文メモのOCR断片。C.F.割合、艦種らしき数値、Recent Cruiser 6472 96、Coal等の語が見える。
手書き英語メモのOCRで、E.H.P.やI.H.P.、propellerなど推進性能に関する語が断片的に記されている。
英文OCRの断片で、船体や機関に関する技術メモと思われる。VAMMe、H.P.、E.H.P.などの記載や数値が含まれるが、判読不能箇所が多い。
OCRの乱れが大きく判読困難な英文資料の一部で、冒頭に「Covers」とあり、数値や断片的な語句が散在している。
判読困難な英語混じりの手書きメモで、I.H.PやM.S.、Cube等の語と数式風の記載、大阪の石垣の方針に関する日本語断片が見える。
OCRの乱れた英文・数値表で、PAVAやPPON areaの記載があり、10〜24の項目に各種数値が並ぶ資料。
英語OCRの断片で、判読困難な語句が多い資料。末尾に「2 Ruming model al alip af 7.706」といった数値を含む記述がある。
手書き英語メモのOCR本文で、V.VTやV2VE、Reidnel resistanceなどの記述と、数値・対応関係に関する断片が含まれる。
英語の手書きメモをOCRした資料で、E.H.P.やB.B.、AAYなどの記号・略語を用い、計算や尺度に関する断片的な記述が含まれる。
判読困難な英語手書きメモのOCR本文で、U.や2.H.P.などの記号、A lendrein 375×65、又=1.065等の数値が記されています。
「400×69×2」「7.4×11」などの数値と、「3.H.p.」「Elwheinat」等の語句が記された手書き計算メモのOCR本文。
OCRの乱れが大きい英語混じりの計算メモで、「Frounde 1904」や各種数値、末尾に「以上方之儀ニ御座候」とある。
「X.N.」と題する英語メモで、L.H.P Curve や 19400 S.H.P.、H.M.P などの計算・換算式と、V 値に対応する数値表が記されている。
手書き数式メモの一部で、「lug」「Y=A+nx」「g=K2n」などの対数・変数式や、岩・高を含む計算式が断片的に記されている。
排水量増加と武装・機関・マスト重量の関係を扱う英語手書き計算メモ。W=2A などの式や 18ton 等の数値が記されている。
手書き英数字と一部日本語を含む計算メモのOCR本文。重量・馬力らしき数値や「其ニ非ナリ」「互ニ十四十四等」などが断片的に記されている。
英語と日本語が混在するOCR断片で、”Jaking 1H.P.”や機械重量比較らしき記述が見える。判読不能字が多く、内容は不明瞭。
OCRの誤読が多い英文資料の一ページで、比率や「21 H.P. R.」などの記載が見えるが、内容全体の判読は困難。
英語手書き資料のOCR断片で、「26 M=7」や「Trial」などの語句、式「△+6m=7」、試験や建造に関する未判読文が記されている。
艦船の航行時に水が受ける加速度や抵抗、船体周囲の水塊の運動について述べた英語手稿で、末尾に「20%」の記載がある。
OCRの乱れが大きい資料ページで、「ニ質ニ対シモ質第二十二年」や「1994」「ロードンオンド」などの断片的な文字列が確認できる。
「10.12.14,16,18,26」等の数値を含む、I.H.P.やE.H.P.、抵抗、速力らしき計算メモ。英字と数式、単位が混在して記されている。
「June 28」との記載があり、「18 = 1370」および「sesurds」と読める語が書かれた短いメモ状の資料。
「18-4-07」の記載がある英語手書き資料のOCR本文。S.H.P.やL. 6080/t等の数値・略語が見えるが、内容は判読困難。
OCRの読取が大きく乱れた資料で、「distance = U×大」などの式や “Jime erer” 等の断片的な英字が確認できる。
OCRに乱れが多い英文資料の一部で、Joke BayやMR Frode、数値列などが見えるが、本文の内容や主題は判読困難である。
数値や英字の断片、手書き注記が混在するOCR資料の一頁。判読困難な文章の中に「KAND」や「サード」などの語が見える。
艦速計算らしき数表で、15.13、14.61×3=43.83、15.66×3=46.98などの値を示し、合計100.05や15.00 Knatoの記載がある。
断片的な英語メモで、「thermal Dual」「Running in shaded water」などの語句や数値、日付風の記載があるが、内容の判読は困難。
舵に関する計算資料で、example vessel 21 knots、rudder angle 25°などを前提に、PやR、E.P.P.の数値を算出している。
OCR本文は「Jaking re come cone couly as an to」「3.Hip = = = 635」など断片的な英字・記号が記されている資料です。
「2000000…」と数字のみが連続して記されたページで、文書の内容や資料名、日付などを読み取れる本文は確認できない。