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昭和九年八月吾現在ノ造船技術ヲ以テシ船台上ヨリ進水セシメ得ベキ最大主力艦ニ関する研究

AI 要約 (β)
研究報告(極秘)で、昭和九年現在の造船技術により船臺上から安全に進水し得る最大主力艦を検討した資料。鑑政本部第四部が、加賀・土佐以来の大艦進水経験、長門級後の技術継承、レキシントン、サラトガ、ノルマンヂー、ロドネー等の実例を比較し、進水臺・滑動臺・船臺耐圧を算定する。結論は進水重量三万屯以内、基準排水量三万五千乃至三万九千屯程度まで船臺進水可能、四万屯以上は造船船渠建造を要すとする。発行1935-04-15。キーワード: 鑑政本部第四部, 主力艦, 船臺, 進水重量, 加賀, 土佐, ノルマンヂー, レキシントン, 造船船渠Azure OpenAI gpt-5.5 による自動生成。OCR 結果(誤字含む)と画像キャプションを基に作成。
資料 ID
4049c9b9-4638-4f37-a773-a43c3500f1b3
目録 ID
10250101
カード目録
「昭和九年八月吾現在ノ造船技術ヲ以テシ船台上ヨリ進水セシメ得ベキ最大主力艦ニ関する研究」
文書種類
研究報告(極秘)
カテゴリ
主力艦:A140(大和型)
発行日
1935-04-15
形態
タイプ | 15枚
所蔵
東京大学柏図書館
登録年
2007
備考
「from村上大佐 10-4-15」の書き込みあり
GCV エンティティ
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