「海軍(35000)」に関する断片的メモ。技術者や勇気、「四十五ル空ト五十」、新しい希望、防御力の勃興、発射官などの語が記されている。
「海軍」と題する資料だが、OCRの乱れが大きく文意不明。記録、経済、検査、電気・水、法律、防衛、欧米などの語が断片的に見える。
軍艦に関する資料で、動力や試験を中心に述べる。明治三年の記述があり、政令や不足、科学体の移入にも触れている。
東洋學藝雜誌原稿用紙の断片で、我が海軍の務め、建築、防御、水雷、外板に関する記述があり、多くは判読不能。
東洋学芸雑誌の原稿用紙で、会の援助・選任、大臣、各府県、保障・保険・所得、暴力対策などへの言及が見えるが判読困難。
「東洋学芸雑誌原稿用紙」25頁の「材料」に関する原稿。材料採用や性質変化、政府許可、配合・数値等の断片があるが、OCR誤認識が多く文意は不明。
東洋学芸雑誌の原稿用紙で、「重量」の語と「2515(『(判読不能)』)」「28」が確認できる。以降の本文はOCR誤認識が著しく判読不能。
「東洋學藝雜誌原稿用紙」と記された原稿用紙の一部で、「計算することは、決して尺度がないということではない」と書かれている。
東洋學藝雜誌原稿用紙に書かれた断片的な原稿で、黒寸法、帰海航海、改木期の件、委員会議などに関する記述が見える。
「海軍」とのみ記された資料ページ。本文には他の説明、日付、艦名、人名、数値などの記載はない。
OCR結果が大きく崩れた判読困難なページで、「設計」「実験」「550mm」「76mm」「伊豆船」などの語のみが確認できる資料です。
東洋學藝雜誌の原稿用紙に書かれた判読困難な草稿。GM、propeller、TR-RD、数値や試験・旋回力に関する記述がある。
東洋學藝雜誌の原稿用紙。船、成績、均一化、行政、英国・ロシヤ・米国、技術や経済などの語が見えるが、OCR誤認識が多く文意不明。
東洋學藝雜誌の原稿用紙。判読可能な範囲に「12月に移る」「心得の結果」「第2」「第三」「味田晃」などの語句が見える。
「第四節 充力的」と題する海軍関係資料の一部。本文には節見出しとして「第四節充力的」および「海軍」の語が記されている。
東洋學藝雜誌原稿用紙の第34頁で、「主力敵」を題に高速力・攻勢力・決戦、水上戦力や米国・日英への言及が判読できる。
「支那射撃を予作― Pent.36」と題する東洋学芸雑誌原稿用紙の断片。海軍、英国、会議、射撃・波形等に関する断片的記述がある。
東洋學藝雜誌の原稿用紙に記された断片的な本文。妙高、啓介、禮子、三野辨などの語が見えるが、OCRに不明瞭箇所が多い。
「第五」などの語と「瀬舟」「防水水」「海軍」等が断片的に読める資料。OCR本文は欠字・誤認が多く、内容の詳細は判別しにくい。
東洋學藝雜誌の原稿用紙に書かれたメモで、海軍、Mai.4、赤城などの語や数値、判読困難な欧文・数式状記載が含まれる。
「海軍」と題する断片的OCR資料で、英伊、Rig-3-10 TLD、商工大区地域2、大企業、機関、速度などの語句や数値が記されている。
仏国24万、2700mm、駆逐艦1400注外・1700以上などに触れ、欧州や我が海軍の防禦力・技術動向を論じた断片的資料。
判読困難な本文で、「西洋」に関係する近年の変化や成長、習うことへの期待に触れ、末尾に「海軍」と記されている。
東洋学芸雑誌の原稿用紙に関する資料で、「9.」の番号と「東洋学芸雑誌の原稿用紙」という記載がある。
「海軍」とある資料断片で、Jal、inate、Samalver などの英字や数式風の記号、数値「196」「6.20」等が混在している。
「東洋學藝雜誌原稿用紙」と記された原稿用紙のページで、本文や日付、具体的な記載内容は確認できない。
「海軍」とのみ記された資料ページで、本文中には同語が2回掲載されている。
「造船開発」関連資料で、実船寸法が模型の m 倍の場合の速度 VM と抵抗算出について記す。海軍第七号・一海軍の表記がある。
同一文が繰り返されたOCR本文で、「Fill com」「From」や英単語の断片が並ぶのみ。資料の内容や日時・対象は判別できない。
「第七第」「海軍」「一海軍」などの語が確認できるOCR本文で、資料の題名や内容を判読するには情報が限られている。
第七表「建造費(円)および工数」の一部で、新艦Bの総重量Wを前提に、船体・艤装、兵器、機関、燃料などの重量算定式を示している。
第七表の抜粋で、夕張・古鷹型・球磨型四隻・駆逐艦三隻の平均工数等を、佐世保や英国造船所などで比較した資料。
OCR本文は「war」「the」「withe」や多数の0が連続するだけで、資料の内容や日付・艦名などは判読できない。
「第一表基準及常備状態排水量」「復原力及動揺ノ適期」「旋回圏」など表4冊の目次風資料。主力艦・巡洋艦等の排水量や安定性、舵面積が記される。
第四表「摩擦抵抗および造波抵抗」で、艦種別の両抵抗割合、摩擦抵抗式、模型実験による実船抵抗・馬力の換算法が示されている。
材料強力表、諸艦型の排水量に対する重量割合、球摩型類似艦型と他艦型の建造費比較表を含む資料。排水量・建造費・鋼材強度値が記載される。
「第八表 列國最近巡洋艦等法表」の一頁で、妙高など各国巡洋艦の年次、排水量、速力、兵装等の数値が列記されている。
「下溝舎員(配附」と記された資料で、配附に関する項目または名簿の一部とみられる短い本文のみが残っている。