1
数字「1卵681994821968199782116」のみが記された資料ページで、タイトル・日付・内容を示す文章や項目は確認できない。
2
「N-57」「18」「JAzur」などの記号・数字と、「16九卅二年ノ月和宴」と読める文字列が記された資料ページ。
3
「chain locker」「coal bunhe」「engine Boiler Bearerer」など艦内区画名らしき語と多数の数値が並ぶ資料。判読困難なOCRで、図面・配置表の一部と思われる。
4
数値や記号が断片的に並ぶOCR本文で、内容や資料種別は判読困難。19982、76、12、92、91などの数字が確認できる。
5
「Yantaly」と記された資料で、Condl Sperigication、Breadch erkemeなどの項目と、87.900、9.600、3,490等の数値が列記されている。
6
「130丁m」とだけ記されたページで、資料の種別や内容を特定できる本文情報は確認できない。
7
「ルター」とのみ記されたページで、資料の題名・日付・内容や関連する艦名・人名などの詳細は確認できない。
8
弾薬に関する英語資料の一部で、「The following ammunition」とみられる文言や「8.」で始まる項目が記されている。
9
昭和または大正十一年二月十一日付、本年一月二十一日に関する断片的な資料。新聞との記載や英字「Thapt Jubes and strats.」が見える。
10
6mm厚の板やフレーム、フロア、外板に関する英文メモで、端部処理や部材の固定についての断片的な記述がある。
11
OCRに乱れが多く判読困難な資料。本文には「第三十二年七月十一日」の日付や「第一部の中央部長」などの語が見える。
12
図面上の所定位置に配置する「Main Ja」に関する英文メモ。厚さや寸法らしき指定として「0.6.4myn」などが記されている。
13
「Bulleheads to be make gond」などの英文断片と、「15.Engine and Boiler Benrers」「14.000000 ingulleheado」といった項目が記された資料。
14
「14. Bunports wer 4.7 Buno.」との記載があり、図示された位置に形成する旨を述べた英文資料の一部。
15
英文の造船関連メモで、タンク底板や上甲板板の厚さ、木製甲板を十分に乾燥させることなどの仕様が記されている。
16
「Bulhaheads to nop and Borecastle etc.」「Jual Fortnero ete」「Cander Chage. Companion Quay.」などの項目が並ぶ英文メモの断片。
17
「Friamo mother lights」や「Bing Ling」等の装備・移設に関するメモと思われ、塔や橋(Bridge)に関する断片的記述がある。
18
「94.9944 cloacts and Prinalo.」「35 Cabino.」と記された断片的なOCR本文で、数値と英字語句のみが確認できる資料。
19
「38. Jailers and Firementertertere」という英文見出しのみが記された資料ページで、内容本文は確認できない。
20
英語OCRの断片で、galvanized sheet、Hawser Rollers、Bail room等の項目が記されている。各部品や設備の提供・装備に関する記載の一部とみられる。
21
英文の艦内設備に関するメモで、Al mery tanks、backer shelms、Gal Bunkers、各区画の水密化、scuttleや温度計などの設置事項が記されている。
22
「Troper precantims be be taken」と記された短い英文メモのページ。続けて同一内容を示すような引用符が並んでいる。
23
錨・ストリームアンカー、チェーンパイプ等、銅製部品や係留ビットに関する項目49〜51の仕様断片。OCRに乱れが多い。
24
「Bow Stopper」「Stem Wandlandlas」「Chain Tubers」「Maggogine and Blell rooms」等の項目を番号付きで列挙し、配置箇所を示した資料。
25
「NLOUNAL」とあり、「85. Sharm Jape buly Bulge Pypes,」と記されたOCR本文。短い英字列のみで、資料内容の詳細は不明。
26
「Counding tube to be filled to」と記された英文の断片的メモで、管に何かを充填する指示の途中までが書かれている。
27
「57. Fre Server」および「59 Bras Yable Plate」に関する断片的な英文メモで、バルブやConditionに関する語句が記されている。
28
「Glaving and piper ale」等の断片的な英語OCR本文で、Boati Llavit、Scumper、Ach Shoot、Auning Stanchinsなどの項目名が列記されている。
29
「05. Quard reile and stanchions」「69. Accommodation Lander eti」などの項目が記された資料ページ。OCRの乱れが多く、詳細な内容は判読困難。
30
艦内工事仕様の一部で、常設・運転部の仕上げ、鋼材類の処理、セメントの使用箇所や施工前の清掃について記している。
31
船内内装に関する英文資料の一部で、客室隔壁や扉の木工仕上げ、寝台類、コーキング工事の品質・施工条件について記されている。
32
英文OCR断片で、「Mrood」「NALL」「Mahmanakin」などの語が読める。十分に調整された状態であること等を述べた短文資料。
33
「ALLIS PRONT INGESS ING OF」とある図面風資料で、166'-0"、9'10"、19-6"、10'-0"など寸法や装甲材らしき記述が含まれる。
34
英語主体のOCR不鮮明な技術文書で、装甲板やリベット、ストリンガー等の構造要件が記され、一部に日本語片仮名も混在する。
35
船体構造に関する英文技術資料のOCRで、W.T. compartment、plating、bulkhead、deck plating などの寸法・施工条件が記されている。
36
九月(日四日)とある英語文書のOCR断片で、sile platingやplate、counter sunk等、板材・リベット加工に関する記述が見える。
37
判読困難な英語OCR本文で、steering gear、driving gear、bilge、coats of paint 等、艦船設備や塗装に関する断片が記されている。
38
「大将政治郎」「量幣政三郎」などの語を含む断片的な資料。淡鹹酸・硫酸・亞粉の比や牡丹紅、化粧糖性、三王方内積について記されている。
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「金吹甲板被仰」と記された短い資料。金吹甲板に関する指示または命令を示す文言のみが記載されている。
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「草板二総家」とのみ記された資料。本文からは資料の内容や日付、艦名・人名などの詳細は確認できない。
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七月十二日に横須賀へ赴いたことを記す日誌風のメモ。七月十四日・十五日の記載もあるが、大半は判読不能。
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判読可能な本文は「な」のみで、他はハイフン等の記号が並ぶ資料ページです。内容や日付、艦名・人名は確認できません。