緑色表紙の冊子状講義筆録で、「Ist year 2.」「Conic II.」「Mathematics」「Conic Sections」「Volume II」などの表記が見える。
「VOLUME E」と記された資料の一部で、罫点の連続や「いる。それは、それは、」「山山大さとなりみをして」といった断片的な本文が残る。
横開きの講義筆録で、右頁に「3, Nov.」とある英語の数学講義メモ。楕円の曲率円や接線・点を示す図と記号が記されている。
横罫入りノート見開きの円錐曲線に関する数学講義筆記。楕円の図と接線・法線、曲率半径や曲率中心を扱う英語説明と数式が記されている。
円錐曲線に関する英語の手書き講義筆録の見開き。点P・Q・R・Tの幾何図と、接線・法線・曲率中心の説明や例題が記されている。
横罫入りノート見開きの英語講義筆録で、円錐曲線を扱う数学授業ノート。図や「Hyperbola」、日付らしき「4-Nov」などが記される。
洋罫紙の見開きに英語で記された数学講義筆録。円と直線の図、接線・射影、円錐曲線の射影変換や x, y, x', y' の式変形が書かれている。
見開きの講義筆録で、円錐曲線の式変形を英語で記し、「conic」「ellipse」「hyperbola」や平方完成の数式、放物線の小図がある。
罫線入りノート見開きに記された、円錐曲線に関する英語講義筆録。双曲線の漸近線、軸、対称性、近似式を数式と図で説明している。
大正期頃の数学講義筆録と思われる見開き頁。双曲線の媒介変数表示に関する英文解説、数式、左右へ開く双曲線の概略図が記されている。
横罫ノート見開きの円錐曲線に関する英語講義筆録。双曲線の媒介変数表示やhyperbolic cosine/sineの説明、赤字注記の式が記されている。
罫紙ノート見開きの講義筆録で、右頁に円錐曲線の接線・法線に関する英語の手書き数式と説明が記されている。
数学「Conic Sections(円錐曲線)」の講義筆録と思われる見開き頁。双曲線の接線・法線・漸近線に関する図、命題、設問、数式が記されている。
数学「Conic Sections」第2巻の一部と考えられる英語講義筆録。双曲線の図や tangent、parameter、focus などの語、分数式の計算が記されている。
数学「Conic Sections Volume II」の講義筆録と思われる見開き頁。円錐曲線の図と、双曲線の式・θやλを含む計算、接線・漸近線の英文解説が記されている。
横罫ノート見開きの英語講義筆録で、円錐曲線の図と数式が記される。「tanθ」「conjugate diameters」「parallel chords」などが読める。
円錐曲線に関する見開きの講義筆録。双曲線状の図や漸近線・接線の説明、英語での「conjugate diameters」等の語と数式が記されている。
「Conic Sections Volume II」の一部と思われる円錐曲線講義筆録。見開きに双曲線状の幾何図と、英語筆記体の証明・分数式が記されている。
横罫入りノート見開きの講義筆録。右頁に英語で円錐曲線、特に双曲線 x²/a²−y²/b²=1 の接線・漸近線等の証明や演習が記される。
10, Nov.の数学講義筆録。双曲線と漸近線の位置関係について、幾何図と英語筆記体の式変形が罫紙見開きに記されている。
横罫入りノート見開きの数学「Conic Sections Volume II」一部。円錐曲線について、双曲線の図や漸近線、点P・M、英語説明と式変形が記されている。
数学の講義筆録と思われる見開き頁で、円錐曲線の図と英語の手書き説明がある。「oblique axes」「xy=K」「symmetry」などが読める。
罫線入りノート見開きの円錐曲線に関する英語講義筆録。双曲線の図、「xy=K」「conjugate hyperbolas」などの数式・語句が記されている。
英語による数学「円錐曲線」講義筆録とみられる罫線入りノート見開き。双曲線図、式「y-x-3=0」「(x-a)(y-b)=k」等が記される。
罫線入りノート見開きの英語手書き講義筆録。右頁に円錐曲線の計算として双曲線の式、漸近線、Rectangular Hyperbola等が記される。
洋装ノート見開きの画像説明で、右頁に英語の数学講義筆録がある。円錐曲線・双曲線の計算や「xy=c」「normal」などの式語句が見える。
円錐曲線に関する英語講義筆録の見開き。二重円錐や投影図、楕円断面の図、17 Nov.付の「Parabola」証明と方程式変形が記されている。
横罫ノート見開きに、円錐曲線の講義内容を英語で筆記した手書き資料。放物線の作図や焦点・準線、式変形「y²=4ax」などが記されている。
横罫ノート見開きの円錐曲線に関する英語講義筆録。放物線、軸、接線などの語や式、点P・P′等を示す手描き図がある。
横罫入りノート見開きの英語による円錐曲線講義筆録。右頁に「Parametric」「y²=4ax」等の式、左頁に放物線状の図がある。
横罫入りノート見開きの数学講義筆録。円錐曲線の接線・法線に関する英語説明と数式、小図が手書きされている。
数学「Conic Sections Volume II」の講義筆録と思われる見開き頁で、円錐曲線の式変形や「Polar」「tangent」等を含む英語説明、赤字補足計算が記されている。
数学の円錐曲線に関する英語講義筆録の見開き。放物線、準線・焦点、式「x+a=0」や演習問題が記されている。
「16. Nov.」の数学講義筆録見開きで、放物線に関する英文の数式説明と手描き図があり、「Parabola」「y²+cx=0」などが読める。
円錐曲線に関する英語の講義筆録見開き。放物線の弦・接線・点P・A等の幾何図と、関連する英文・数式・赤字注記が記されている。
円錐曲線に関する英語講義筆録の見開きで、放物線・楕円の図や軸、焦点、準線、共役直径、座標式の説明がある。
円錐曲線に関する数学講義筆録の見開き。放物線の図と、英語筆記体による接線・弦・焦点の説明や数式が記されている。
円錐曲線に関する英語講義筆録の見開き。曲線・接線・弦・中心の図や「Circle of Curvature」の説明、数式と補助図が記されている。
横罫入りノート見開きに記された円錐曲線の英語講義筆録。接線・円の小図や「circle of curvature」など曲率・放物線に関する説明がある。
円錐曲線に関する英語講義筆録の開いた頁。「Conic Sections」「17. Nov.」の見出しの下、円錐と平面の関係を図入りで説明している。
円錐曲線に関する数学講義筆録の見開き。円錐・球・平面の関係を示す図と、頂点を通る平面による円錐断面の英語説明が記されている。
円錐曲線に関する英語講義筆録の見開き。円錐の平面切断図と、「Section of cone」「ellipse」「circle」等による説明が記されている。
円錐曲線に関する英語の数学講義ノート見開き。円錐切断図や楕円模式図、点 M、N、C、R、P、楕円導出の数式が記されている。
横罫入りノート見開きの円錐曲線に関する英語講義筆録。斜円錐の切断図と、「PS+PS'=constant」など焦点・距離の関係式が記される。
「Conic Sections Volume II」とされる数学講義筆録の見開き。円錐曲線の作図と、英語で双曲線・放物線などの分類や式が記されている。
「19. Nov.」付の数学講義筆録見開きで、円錐曲線の図と英語筆記がある。放物線状の図、座標軸、点記号、図形の性質に関する記述が読める。
円錐曲線に関する数学講義筆録の見開き。図と英語説明により、focus、directrix、eccentricity、parabola、ellipseなどを扱う。
円錐曲線の講義筆録の見開きで、directrix、PP′などの作図と英語手書き解説により、接線・外角二等分線・準線に関する証明が示されている。
罫線入りノート見開きの資料で、右頁に円錐曲線の講義筆録と思われる英語の数式と作図、焦点・接線の関係式や説明文が記されている。
円錐曲線の放物線に関する見開きの講義筆録。焦点・準線・接線の作図と証明、「In case of Parabola」等の注記がある。
洋罫紙見開きの講義筆録で、左頁はほぼ空白、右頁に円錐曲線の軸・接線・焦点距離などに関する英語の手書き数式と説明がある。
円錐曲線に関する数学講義筆録の見開き。図と英語注記により、極座標表示「r=l/(1−e cosθ)」や軸・接線が説明されている。
洋綴じノート見開きの数学講義筆録。右頁に円錐曲線・極方程式に関する英語手書きノートと小図、各種数式が記されている。
罫線入りノート見開きの数学講義筆録で、円錐曲線について記す。極座標の点「r₁,θ₁」「r₂,θ₂」や弦、接線条件に関する英語本文・数式がある。
見開き罫線入りノートの caption。右頁に点Pや角度を示す小図と、円錐曲線に関する幾何学的証明らしき鉛筆書きがあり、左頁はほぼ空白。
罫線入りノート見開きの英語手書き講義筆録で、18-Nov.付の円錐曲線に関する問題・証明。矩形双曲線、焦点、座標軸や式変形を扱う。
「16–Nov.」付の英語数学講義ノート見開き。円錐曲線の双曲線について、焦点・漸近線や標準形の式を用いた証明問題が手書きされている。
洋装冊子の見開き画像で、本文記載のない遊び紙または裏表紙付近を示す。シミや変色、綴じ目の汚れがあり、「大阪」は判読できない。
緑色表紙の製本資料を上から撮影した外装写真。参考情報では数学「Conic Sections Volume II」の講義筆録とされる。